魔礼青

魔礼青(まれいせい)

魔家四将の中の長兄。元は佳夢関の守備についていた将軍。地水火風の符印が記された「青雲剣」を持ち、これを振るうと無数の矛が乱舞する黒風と空を飛び回る火炎が生じ、敵対者を討つとされている。後に他の兄弟と共に仏教の四天王となった。

陣営火系(山系への与ダメージUP、林系からの被ダメージUP)
職業戦士
メイン役割瞬間火力
サブ役割防御
神将資質
スキル1
(パッシブ)
青鋒符印:一度の攻撃で自身の攻撃力80%以上のダメージを受けた時、10秒間、自身にシールドを付与する。シールドは攻撃力350%分のダメージを吸収する。
Lv.2:シールドの獲得条件が自身の攻撃力75%以上のダメージを受けた時になる。
Lv.3:シールドの獲得条件が自身の攻撃力70%以上のダメージを受けた時になる。
スキル2青雲飛仙:青雲剣から剣気を放ち、ランダムな敵1体に、110%のダメージを与える。
Lv.2:ダメージが120%に上がる。
Lv.3:ダメージが140%に上がる。
必殺技威震蒼穹:神力を凝聚させ、巨大な魔法剣を召喚して、範囲内の敵に、110%のダメージを与え、目眩状態にする(効果時間:3秒)。
Lv.2:ダメージが120%に上がる。
Lv.3:ダメージが140%に上がる。
専用装備なし
専用スキル
(専用装備解禁)
なし
巫霊解禁なし

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