金角大王(きんかくだいおう)
平頂山の妖怪たちの親玉。七星剣と芭蕉扇を駆使して孫悟空と互角に戦うが、最後には孫悟空の策略により敗北する。金角の正体は太上老君の金炉と銀炉の番をしている童子であり、あえて悪役を演じていたのである。
| 陣営 | 火系(山系への与ダメージUP、林系からの被ダメージUP) |
|---|---|
| 職業 | 戦士 |
| メイン役割 | 単体アタッカー |
| サブ役割 | 防御 |
| 神将資質 | |
| スキル1 (パッシブ) | 堅靭護甲:法術でHPが40%以下の時に、被ダメージを40%減少させる。 Lv.2:被ダメージを50%減少させる。 Lv.3:被ダメージを60%減少させる。 |
| スキル2 | 剣気践踏:剣を旋回させ、周囲の敵に4回、各42.5%のダメージを与える。 Lv.2:各与えるダメージが45%に上がる。 Lv.3:各与えるダメージが55%に上がる。 |
| 必殺技 | 重剣出撃:高く飛び上がり敵を斬りつけ、敵1体を目眩状態にさせ、250%のダメージを与える。 Lv.2:巨大な衝撃波で敵を端まで吹き飛ばして、ルート上の命中した敵に80%のダメージを与える。 Lv.3:ルート上の命中した敵が目眩状態になる。 |
| 専用装備 | なし |
| 専用スキル (専用装備解禁) | なし |
| 巫霊解禁 | なし |


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